初体験を強姦男に無理矢理犯され処女を捧げた女性のレイプ体験談/小説/話
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今週の月曜日、部活で遅くなり帰りが夜の八時すぎになったんです。
自宅に近くの駅に降りたときはもう辺りは真っ暗で私の帰宅する方向にはすぐに人がいなくなりました。
私は毎日通う道なので別に気にすることも不安もなく友達に部活の不満をメールしながら歩いていました。
私の自宅は坂道がけっこうキツくて部活の疲れとメールしながらだったので本当に坂道をトボトボ歩いて帰宅していました。
まだ家が建っていない空き地にさしかかったとき背後から走ってくる足音が聞こえ、私が何気なく後ろを振り返ろうとしたときいきなり口をふさがれ、ものすごく強い力で横の空き地に引きずり込まれました。
私は叫ぶ間もなく本当になにがなんだかわからないまま、草むらに押し倒されそのとき初めて私は『きゃぁ―』と叫びました。
するといきなり男の人が私のお腹を蹴りあげ『静かにしな!』と脅され、あまりの痛さにうずくまっている私のスカートの中に手を入れてきました。
私は男の人の目的がはっきりわかるとお腹の痛さも忘れ絶対脱がされまいと必死に下着を押さえ抵抗しました。
だけど男の人の力にはかなうわけがなく脚を高く持ち上げられると一気にハーパンとパンティを同時に脱がされました。
私はもう恐怖とはずかしさで自分のスカートを押さえながら脚を曲げ男の視線から逃れていたんですが、いきなり私に乗って暴れる腕をつかまれたままいきなりキスをされました。
制服の上にコートとマフラーをしたままですが、男は手を離していきなりその上から胸を触ってきたんです。
もうイヤでイヤで必死でバタバタ抵抗しましたが、抵抗しているうちにいきなりズボンを下げると私の脚の間に身体を割り込ませてきました。
私は男の行為が分かりこんな形で初体験したくありません。
もう声を上げ涙をボロボロこぼして知らない男に「ヤメテ!」「許して」とお願いしましたが、男は暴れる私をもう一度力任せに殴ると、腰を掴み一気に突きあげられました…
その瞬間がはっきり身体でわかりました…
もう痛いのと、これが夢であることを願いながら呆然と星をみていたんです…
もう私が抵抗しないことをいいことにマフラーやコート・ブレザーを広げ制服のシャツのボタンを外して私のブラの中に冷たい手をいれて強引に揉まれました!
私も声や手を掴み私も抵抗しましたが、もうほとんどいいなりのままです。
やがて腰を激しく動かされ一気に早い動きで男がどうなるのか、処女だった私でもわかり「イヤ!中はいや!」と叫びましたが、男は関係なくいきなり私の中になにかが流れ入る感覚にすべてが消えてなくなればいいと泣きながら思いました…
その後下着なしのまま家に帰り着きました…
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