看板のひみつ

こんな話をご存知ですか?

桃の看板でおなじみの、中国料理のバー○ヤンですが、あの桃の看板、ごくまれに、桃がちょっとだけ割れて、桃太郎がのぞいている看板があるそうです。

そういう看板を見つけたら、店に入っていって、店長さんにこっそり、

「ここの看板、桃太郎のぞいてますよね」と言うと、

「ここだけの話ですよ」と、

チャーハンを無料でサービスしてくれるというのです。

その話を聞いた若い男性が、ある日、クロネ○ヤ○トに荷物を出しに行ったら、

看板の仔猫が、ぐったりしていたそうです。

それを見た男性が、営業所の人に、こっそり、

「ここの看板、仔猫死んでませんか?」と言うと、

その男性は、従業員に事務所に連れて行かれ、それきり帰ってこなくなったそうです。

そこは、ヤ○トのふりをして営業している、

ヤ○トとはまったく関係のない運送会社だったという話です・・・。

   

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